民俗村で開催されている、「ヤカイン州の日」イベントに行ってきました!
民俗村は、ヤンゴンのタケタタウンシップにある公園で、広い敷地内にミャンマー主要民族の住居などが再現されており、家の中に入って生活道具を見たり、民族衣装を着て写真撮影することもできます。多民族国家ミャンマーを実感でき、週末プチ旅行気分を味わうのによい場所です。
12月13日~19日まで開催されている「The Myanmar Art of Textile and Craft Exhibition - Myade in Myamar 2」へ行ってきました!場所はダウンタウン・スーレーパゴダ近くにある「River Ayewaddy - Gallery, Textile & Souvenirs」。
布雑貨からアクセサリー、テキスタイル、果物を原料とし、低化学薬品使用を極力抑えた洗剤など、合計12の生産団体によるハンドメイドプロダクトを展示。気に入ったものがあればその場で買うこともできますよ^^ 会社やショップ経営者などが気に入って、取引に発展したこともあるそうです。
高いビルや新規の飲食店、茶髪にジーンズ姿の若者がばっこする大都会?ヤンゴンといえど、夜中には家に帰宅する真面目な人々がまだまだ多いよう。午前0時を過ぎれば街中はシ~ン。野良犬の姿はあっても、ひと気は消え。。。
そんな中、24時間経営のレストランがあるとの情報を聞きつけました。場所はダウンタウンの商業施設ラ・ピエ・ウォン・プラザの近く、インドネシア料理店とのこと。
長っ尻のエンヤンメンバーのミーティングに最適と、早速行ってきました^^
ひそかに気になっていた麻薬撲滅博物館を、遂に訪れる機会が到来!
建築面積だけでも15万4,000平方フィート(約1万4,000平方メートル)もある
巨大な3階建ての博物館に、ドラッグに関する各種資料が展示されています。
世界有数のケシ栽培地帯・ゴールデントライアングルの一部を形成するミャンマーが
その撲滅のために建てた、ミャンマーならではの施設と言っても過言ではない!と思います。
今回のエンヤンミーティングはベトナム料理です。
ベトナム料理は野菜やハーブをふんだんに使ったヘルシーなイメージがあり、またベトナム自体がアオザイ美人の国であることから、美容に良いメニューがそろっているにちがいない! と、根拠のない理由でなんだか楽しみです^ ^
そしてその結果はというと…、嬉しい驚きn連続!
スターフルーツやパイナップルがアクセントになったビーフのサラダ!(Beef salad, 6,500ks)
たまにはネイルサロンで女子力アップを図りたいと、
地元の美容院「62 Chindwin Beauty&Spa」へ行ってきました^^
U Wisara Rd.(ウー・ウィザヤ・ラン) にある百貨店・Blazon(ブラゾン)の裏手にあります。
ぱっと見、ドアにはポスターが貼ってあり中の様子が見えにくく
営業しているのかどうかが分かりにくいのが難点ですが、
ドアを開けると洗髪に来たミャンマー人のお客さんで中はだいぶ込み合っていました。
ミャンマーの人たちは髪の毛を洗いに美容院へ行くことが多いのですが、その話はまた後日。
ネイルは、そうした地元客向けの美容院でやってもらうことも多いです。