ミャンマーにはトラックに乗って村を巡りながら演奏する楽団があるというのは昔から聞いていた。ぜひ見に行きたいと思いながら初めて見たのが3年前の2015年4月、古くからの友人、石谷さんと兵頭さんが一緒だった。我々が訪れた楽団は、バガン近くのチャウッパダウンというの町を本拠地にするチョーミン楽団だ。我々3人とも、彼らのステージを見てすぐに魅了された。映像作家でもある石谷さんが映画製作を決心した瞬間だった。
今日はヤンゴン在住の日本人にはすでに十分おなじみのシャカリキ432にやってきました。
カラッと明るい女の子たちがタイで磨いた気配りのできる接客をしてくれます。一人で来てもみんなで来ても大満足なシャカリキで今回エンヤンチームがオーダーした料理は以下の通り。
今月2月24日にヤンゴンで開かれるジャパンミャンマープエドー2018(Japan Myanmar Pwe Taw 2018)、今年で4回目だ。このジャパンミャンマープエドー、昼間は日本食の屋台や文化紹介のブースなどで「日本」を楽しみ、夜は音楽コンサートで盛り上がるという祭りだ。
ということで、今年のコンサートの出演者を紹介したい。
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
さて、2018年のブログ第一弾はスマホを利用した配車アプリのUberとGrabの話題から。年末年始に旅行でミャンマーに来ている人にもちょっとは役に立つかもしれない。私は最近、タクシーを使うときはUberかGrabばかり使っている。ミャンマーのタクシーには料金メーターがなくて交渉制で云々・・・ と言っていたのがつい半年前だった。
西川浩平さんは日本の横笛奏者でミャンマーで何度かお会いしたことがある。元々は西洋クラシックのフルート奏者だったが邦楽の横笛奏者に転身したという異色の音楽家だ。
その西川さんが、12月10日にジャパンカルチャーハウスで「Japanese Flute Performance 日本の横笛公演」を開く。ヤンゴンで一流の日本の横笛を聞けるチャンスた。
ドイツ大使館前にあるグリルレストランONYXに行ってきました。
こちらのレストラン、2004年にダマゼディロードにOpenして以来、雨の日も風の日もなかなか美味なステーキとワインをリーズナブルな価格で提供しつづけています!